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アルファードS TYPE GOLDⅡカタログ

トヨタVELLFIRE ALPHARDブログレビュー

見積もり公開30系アルファードS TYPE GOLDⅡ契約しました。

2021/05/13

30系アルファードモデル末期だけど40系の発売はいつごろ?

なぜいまさら30系後期 S TYPE GOLDⅡ(エス タイプ ゴールド ツー)を買うのか?

主なオプション装着は?

 

30系アルファード後期モデル粘りますね。

そろそろ40系が出てもおかしくありません。

普通だと新型が出るのを待ったほうが良いとされています。

納車されてすぐに旧型になるのは厳しいです。

 

 

なぜモデル末期のアルファードを買ったのか、紹介していきます。

アルファードS TYPE GOLDⅡ契約しました。ヴェルファイアZGエディションから乗り換え。40系アルファードを待ちきれませんでした。

 

30系アルファードS TYPE GOLDⅡ見積もり

グレードはS TYPE GOLDⅡになります。

モデリスタフルエアロになります。

ボディカラーはスパークリングブラックパールクリスタルシャイン(220)になります。

 

 

 

値引きは車両本体から20万引きでした。

車体+オプション&値引きを含んだ金額は4,708,550円

 

 

30系アルファードS TYPE GOLDⅡメーカーオプションは?

  • スパークリングブラックパール
  • スペアタイヤ
  • ブラインドスポットモニター+リアクロストラフィックオートブレーキ+デジタルインナーミラー
  • 寒冷地仕様

メーカーオプション計202,000円

値引き0円

 

オプションは1ページ目に載せきれなかったので2枚目に記載されています。

 

メーカーオプションはスペアタイヤと寒冷地仕様を付けました。

 

スペアタイヤはパンクした時は本当に重宝します。

パンク修理キットだとそのタイヤが再利用できない場合があります。

寒冷仕様はフロントガラスに熱線が入り雪が解けやすいようになっています。

 

暖房が良く効くようになっています。

リアフォグも霧は余りないですが、後つけ出来ないのが理由です。

メーカーオプション定番のムーンルーフやJBLオーディオは装着しておりません。

 

ムーンルーフは30系ヴェルファイアの前期の時に装着しました。

覚えている感じだと開けた時は数えるほどでした。

買い取り下取りが良いと言われていますが、2列目の天井が低く感じるので装着していません。

 

JBLオーディオはなんと70万円かかります。

高級オーディオです。

その他自動駐車やパノラマティックモニターなども同時に装着されますがさすがにそれだけに70万は払えないと思いました。

 

現在30系アルファードはディスプレーオーディオが標準になっています。

前みたいにオーディオレス仕様はありません。

ディーラーオプションのCDが聞け DVDが見れて SDに録音できるナビを装着できなくなりました。

 

これからはのナビはほとんどスマホで操作します。

これからの時代にそなえてディスプレーオーディオに慣れおくのも良いかと思いました。

本当はCDをSDに録音するナビに70万が高すぎという理由が大きいです。

 

デジタルインナーミラーはブラインドスポットモニターとリアクロストラフィックオートブレーキのセットオプションを装着しました。

過信は禁物ですがブラインドスポットモニターは首都高をスイスイ走る時は目視はもちろんしますが便利です。

リアクロストラフィックオートブレーキは駐車場で前から駐車しバックで出る時は車が来てる時は知らせてくれていざとなったらブレーキもかけてくれるので安心です。

 

インテリジェントクリアランスソナーが標準となっているので安全装備には抜かりないと思います。

その分車両価格がどんどん高くなるのは厳しいです。

 

30系アルファードS TYPE GOKDⅡ販売店オプションは?

  • ナンバーフレーム
  • サイドバイザー
  • バイカラーLEDフォグランプ切り替え式
  • 後席ディスプレイ
  • T-CONNECTナビキット
  • ETC2.0ユニット
  • CD・DVDデッキ
  • カメラ別体型ドライブレコーダー
  • モデリスタ エアロキット スポーツマフラー
  • モデリスタ フロントグリルカバー
  • モデリスタ シグネチャーイルミブレード

販売店オプション計569,340円

値引き330,000円

 

ナンバーフレーム サイドバイザー

定番のナンバーフレームとサイドバイザーです。

 

フォグランプ

フォグランプはホワイトとイエローの切り替え式です。

 

ナビゲーション&オーディオ

ナビは標準装備のディスプレイオーディオにT-CONNECTナビキットになります。

今回はあまり使うこと無いですが一応CD・DVDプレーヤーを付けました。

メーカーオプションのSDナビは70万円ほどになります。

 

今までの販売店ナビだとSDに録音も出来て30万円くらいでした。

将来性を考え今回はスマホを使ったデバイスに慣れておこうと思いました。

今までも標準のスピーカーでもそこそこ聞けました。

 

ETCユニットは定番の2.0になります。

ナビに道路渋滞情報など表示されます。

 

でもオーディオレス仕様を出してもらいたかったです。

好きなメーカーを装着できるから重宝する方もいたはずです。

ナビゲーションメーカーが最近スマホナビに事業縮小しているのも分かりますがやめたわけでは無いと思います。

ディスプレーオーディオの標準化でますます加速すると思います。

 

ドライブレコーダーは前のヴェルファイアにも装着していた普通のものです。

カメラと本体が別体式なのでフロントガラスがスッキリします。

ディーラーでも3年保証を付けてコムテックなど社外品も扱うようになりましたが今回はパスしました。

 

エクステリア

モデリスタ エアロパーツはフロント サイド リアセットを装着しました。

リアはスポーツマフラーセットにしました。

マフラーカッター仕様だと2本出しだけど片方はダミーなり金額の差があまりなかったのが主な理由です。

 

さすがにアルファードなのでスポーツマフラーを装着しても音量は抑えられてジェントルな音だと思います。

ターボ車みたいにマフラー交換で何馬力アップというのは無いと思います。

あくまでもドレスアップの延長だと思います。

 

モデリスタ フロントグリルカバーを装着したのは、最近アルファードが月に1万台売れているらしいので他のアルファードとの違いを演出しています。

 

モデリスタ シグネチャーイルミブレードを装着した理由も他のアルファードとの差別化です。

今まで20ヴェルファイア前期 30ヴェルファイア前期 30ヴェルファイア後期と乗り継いできました。

すべて外見フルノーマルでした。

 

そのような理由で内装はいままでほとんど変わらないので外装を変えてみようと思いました。

30後期ヴェルファイアのグレードはZGエディションでした。

今回のアルファードもSCパッケージの予定でした。

 

しかし丁度いいタイミング?でS TYPE GOLDⅡが発売されたので特別仕様車もいいかなと思いました。

車体価格はSCパッケージより安くなりますがモデリスタエアロなど装着したので金額は同じくらいになってしましました。

過去のアルファードやヴェルファイアでもゴールドの特別仕様車は人気があるので将来的な下取り額も影響するかなと思います。

 

フロアマット

フロアマットは純正品だとカラーが選べません。

おまけに10万円から13万円くらいします。

今回もヴェルファイア同様にYMTというメーカーのフロアマットにします。

 

カラーもいろいろ選べてお値段も安いです。

高いグレードのものでも5万円でおつりがきます。

今回もこのグレードにする予定です。

詳細はこちらのリンクからどうぞ↓

40アルファードを待てなかったのか?

40系アルファードも気になります。

2022年から2023年の間に発表されると思います。

まだ確定している訳ではありません。

 

30系はモデル末期なのは分かっています。

今回乗り換えの理由は現在乗ってる30系後期ヴェルファイアが残価クレジットで3年で設定していました。

今年が3年目になります。

 

理由は当時30系後期ヴェルファイアを購入するとき3年後には40系が出るだろうと安易な考えでした。

5年に設定していても良かったかなと思いました。

 

まとめ

30系後期S TYPE GOLDⅡ モデリスタエアロキット納車が楽しみです。

5月に契約しての納車は7月の予定です。

30系後期ヴェルファイアを購入した時は4月上旬に契約して納車が8月下旬でした。

 

今回はあまり待たないのでいいかなと思います。

納車されましたらブログやYouTubeで紹介したいと思います。

最後まで閲覧ありがとうございました。

 

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