文教堂ファンⅢ

雑誌(付録)、コミック、ムック本、新書、ビジネス書、絵本などの売れ筋情報はもちろん、実際に本を読んでのあらすじや感想文などを書店目線で書き綴っていきたいと思います。また書店業界の裏事情、趣味の自動車(PRIUSやVELLFIRなど)記事、動画やライフハック等の記事を様々な角度から提供するブログです。

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文教堂週間ランキング総合10月13日付オーバーロードが初登場1位!

            

大人気!オーバーロード12巻初登場1位

お疲れ様ですヒガシクワンです。今回は文教堂週間ランキング総合10月13日付になります。東野圭吾さん1位をキープできませんでした。ベスト5内に初登場が2冊あります。オーバーロード12巻と日野原重明さんの生きていくあなたへ105歳どうしても遺したかった言葉です。

動画 文教堂ランキング総合10月13日付

 

文教堂ランキング総合10月13日付発表!

第5位

「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」 講談社

年表式になっており、ますます大変になる日本を描いた作品。だんだんネガティブになっていきます。
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第4位

「ざんねんないきもの事典」高橋書店

地球上のいきものすべてが、いろいろなハンデを持ちながら生きているんだなと思います。でも笑えます。
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第3位

「マスカレード・ナイト」集英社

東野圭吾さんシリーズ最新作。3週連続1位はなりませんでした。読み始めると、時間を忘れるほど、エキサイティングな作品だと思います。サイトを見る

 

第2位

「生きていくあなたへ 105歳どうしても遺したかった言葉」幻冬舎

この前お亡くなりなった生涯現役医師 日野原重明さんの作品 涙ボロボロです。
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第1位

「オーバーロード12巻」KADOKAWA エンターブレイン

初登場1位みなさんお待たせしました。待ってた方多いと思います。
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番外編

「バカ論」新潮社

ビートたけしさんのエッセイ本です。小説「アナログ」もすばらしいですが、「バカ論」も最高です。

声を出して笑う面白さとは違いますが、違う面白さがあります。
ビートたけしさんから見た、所ジョージさんは、趣味が一生懸命とか、明石家さんまさんは、しゃべらせたら右に出る者はいないなどの、コメントが面白かったです。

映画監督としても大活躍ですが、最近の若い俳優さんが、監督に対していろいろ言ってくるそうです。これが黒沢明監督だったら、もう次は無いなどとか、映画祭の時のインタビューや通訳などの裏話なども面白かったです。
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まとめ

ランキングも入れ替わりが激しく目が離せません!

以上 文教堂週間ランキング総合10月13日付オーバーロードが初登場1位!でした。

最後まで閲覧ありがとうございました。

            

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