文教堂ファンⅢ 

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トヨタVELLFIRレビュー

モデルチェンジ2代目トヨタヴェルファイア後期ムーンルーフ無購入レポート納車はいつ?

2018/10/02

お疲れ様ですヒガシクワンです。今日は、ネッツトヨタに行きヴェルファイアのカタログをいただきに行きました。現在所有しているものは、30前期ヴェルファイアZAエディションです。走行距離は8万キロです。

 

2015年7月に残価設定クレジットで購入しました。残価設定を36回で設定していました。今年の6月に最終回があります。このまま違う新車に乗り替えか、ローン延長して払いきるか悩んでいます。

ヴェルファイア30前期の査定270万円でました

概算ですが、8万キロ走った30前期のヴェルファイアに270万がでました。残価設定クレジットの最終回の支払いが、180万です。90万円プラスになります。この90万円を頭金にして新車を買うか。又は、ローン延長してこのまま払い続けるか考えています。

 

今乗ってる30ヴェルファイア前期に3万7千円

 

今、乗ってるヴェルファイア(前期)をあと3万7千円はらい続けるより、ずっとローンになりますが、新車の後期型を買って3万7千円払ったほうが、いいんじゃないかと思い、とりあえずヴェルファイアのカタログをいただきの行きました。

 

2代目30ヴェルファイア後期の納車が9月!?

なんとか6月待ちだそうです。一番の売れ筋グレードが大体、半年待ちです。とくにZGエデションが人気があります。ほかのグレードを選べば、ちょっと早いと早いかなと思います。

 

2代目30ヴェルファイア後期は乗り出し500万オーバー

 

ヴェルファイアを最初からたくさんオプション付けて買うような方だと、500万超えは、想定内だと思います。現在所有のZAエディションと同じグレードだと、よほどオプション付けない限り、乗り出し、500万オーバーはしないと思います。

 

でも今回は、通称、流れるウインカー?が鍵を握っています。「シーケンシャルターンランプ」と言います。7万円台と15万円台と2種類あります。

 

しかしこのウインカーを手に入れるには、ZGエディション以上のグレードを購入が必要です。このモデルは、ZAエディションより単体で、45万くらい高いグレードです。

 

流れるウインカーの他にも、パワーバックドア、木目コンビステアリング、革シート(本革じゃない。本革はオプション)、エグゼクティブパワーシートなど標準になります。しかし、シーケンシャルウインカーはオプションです。

2代目30ヴェルファイア後期購入 まとめ

来週に、見積もりとマイカーの正確な査定に行きます。シーケンシャルターンランプのために乗り出し500万オーバーは、ちょとコスパが悪いです。

でも知り合いのネッツトヨタのディーラーマンからはみんな2.5Lガソリンモデルで500万後半か600万行ってしまうそうです。理由はオプションが多くて金額が高いことです。

 

あと値引きもあるので、上のグレードが狙えれば、狙っていきたいと思います。またレビューしたいと思います。

 

以上2代目トヨタヴェルファイア後期購入レポートでした。

 

最後まで閲覧ありがとうございました。

 

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