文教堂ファンⅢ 

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サッカー

堀江貴文氏と川島永嗣氏の対談を読んで キーパーカッコいいと思ってくる!?

2018/07/19

ロシアワールドカップ2018 日本代表GK(ゴールキーパー)川島永嗣さんお疲れ様でした。私は以前に読んだ「なぜ君たちは一流のサッカー人からビジネスを学ばないのか」堀江貴文著で川島選手の記事が面白かったです。この本を読んでしまうと、ゴールキーパーを志願してくる方が増えそうです。ゴールキーパーの日本と海外の扱い方の違いが面白いです。アマゾンで最安値を調べる

お前デカくてトロイからキーパーな

日本の場合少年サッカーチームではたぶんこうなると思います。足の速い子がフォワード、体力ある子がミッドフィルダー、最後に残った子がディフェンダー。最後の最後にちょっと太った子がゴールキーパーという感じです。日本だとゴールキーパーは、一番人気のないポジションです。

 

外国の場合は、なんとゴールキーパーが一番人気があります。キーパーだけでも何人もいる場合があるようです。しかも、日本と違ってチームの中で一番運動神経のいい子がゴールキーパーをやってる場合が多いです。

 

1つのスーパーセーブでヒーロー扱い!

日本で言えばスーパーゴールの映像を良くやっています。しかし海外の場合スーパーセーブ集の映像コーナーもあるそうです。本書で川島選手は、日本で大量失点で7失点だと叩かれるが、海外では、おまえじゃなかったらもっと入っていたよとポジティブなコメントが多いみたいです。

 

1本でもスーパーセーブをすれば、やっぱりお前はすごいよと大絶賛です。この文章を読んで、もし生まれ変わってまたサッカーをやる機会がありましたら 絶対ゴールキーパーをやっていたいと思います。

 

まとめ

私は小学校から高校までゴールキーパーを含む全ポジションを経験しました。一番好きだったのは、センターフォワード(現在ではトップとも言う。)でした。

 

当時は現在のサッカーみたいにフォワードの選手は守備をやらなくてOKでした。現在はフォワードも守備が出来なくては使ってもらえません。私の中で一番すきなゴールキーパーは、キャプテン翼の若林かな。

 

以上堀江貴文氏と川島永嗣氏の対談を読んで キーパーカッコいいと思ってくる!?でした。

 

最後まで閲覧ありがとうございました。

 

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