文教堂ファンⅢ

雑誌(付録)、コミック、ムック本、新書、ビジネス書、絵本などの売れ筋情報はもちろん、実際に本を読んでのあらすじや感想文などを書店目線で書き綴っていきたいと思います。また書店業界の裏事情、趣味の自動車(PRIUSやVELLFIRなど)記事、動画やライフハック等の記事を様々な角度から提供するブログです。

雑誌(付録)

フェラーリF355 デアゴスティーニは書店で買う!

今度買うときはコーナーストーンズで買いたい!

お疲れ様ですヒガシクワンです。今回は、デアゴスティーニ刊 レ・グランディ・フェラーリコレクション F355 BERLINETTA F355 ベルリネッタ 4910321621074の紹介です。今までのフェラーリで一番エンジンサウンドいいと評価されています。

            

キダスペシャルを装着したF355はまるで神の絶叫!!

日本でフェラーリに関する一番有名なジャーナリストと言ったら清水草一氏 彼も以前同じカラーのオーナーでもありました。マフラーはもちろんキダスペシャル このマフラーを装着するとまるで神の絶叫らしい。https://gqjapan.jp/car/series/20170806/my-shameful-car-life-7

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やっぱりスーパーカーはライトが開かないと言う方におすすめ

少年の時に見たスーパーカークイズ、カウンタック、512BBなどあの頃のスーパーカーはみんなライトがリトラクタブルヘッドライトでした。通称スーパーカーライト!

免許を取りリトラクタブルライトの憧れは、消えませんでした。さすがにフェラーリ、ランボルギーニは高嶺の花過ぎる。妥協ではないが、プレリュード、86.92.トレノ、180SX、セリカXX、スープラを選んでいたはずです。

結婚し、子供が生まれ、子供も学校をでて、40代後半から50代になりました。もうがまんしなくていいんです。フェラーリは普段乗りをせず、週一くらい乗れれば、距離も伸びなくて値段も下がりません。清水草一氏の著書でも、掲載しています。

実車の場合は以上のようになりますが、デアゴスティーニの場合は、そこまでしなくてもOKです。実は、書店サイドでも、入荷している店舗は、非常に少ないです。問屋情報では、生産数が非常に少ないとのことです。お早目に!

デアゴスティーニ公式ページはこちら

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F355を熱く語った著書おすすめアイテム

 

横浜のフェラーリショップ

フェラーリをローンで買うという、庶民にも手が届くまでになりました。
フェラーリオーナー=お金持ちの常識を破る?!

清水草一氏と切っても切れないショップと言ったらコーナーストーンズ 代表の榎本修氏も以前著書を出版していました。この作品も榎本修氏の熱いフェラーリ論が書かれています。フェラーリを1000台売った男

清水草一氏の自費制作DVDによく出てくるのも榎本修氏です。

https://www.shimizusouichi.com/dvd/

698万円から1980万円!

現在のF355の中古車の相場は、カーセンサー調べで698万円から1980万円です

セミオートマチックのF1より6速マニュアルのものが高い傾向です。

まとめ

フェラーリ最後のリトラクタブルライトを持つF355 かっこいいですね。

以上フェラーリF355 デアゴスティーニは書店で買う!でした。

最後まで閲覧ありがとうございました。

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