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ぼくとベルさん:友だちは発明王夏休み課題図書を書いて簡単に感想文書いてみました。

2018/06/20

書店で買うか、図書館で借りよう!夏休み課題図書ぼくとベルさん:友だちは発明王を読んで読書感想文を書いてみました。小学校高学年はその他、奮闘するたすく、こんぴら狗、クニマスは生きていた!がございます。あなたの興味がある作品を読んで原稿用紙に感想文を書いてみよう。サイトを見る

ぼくとベルさん:友だちは発明王 読書感想文

この作品を読んだ時アップルの故スティーブジョブス氏の事を思い出しました。人によってそれぞれニュアンスが違います。ぼく(エディ)は読み書きができない、努力しても一生上手くいかないのではと書かれています。朝が来ない夜が無いように、ジョブス氏は「点と点」でつないでいけばいずれは「線」になると語っています。

 

あれやってみよう、これやってみようと興味があるものは、いろいろやってみたほうがいいと思います。世の中には、真面目に努力をして成功する方と天才が存在します。よくスポーツ選手が「努力は裏切らない」というのがあります。中には、それはウソだという方もいます。

 

私としては、「努力と思っている時点で努力じゃない」と思っています。「夢中になる」という感じです。よく仕事覚えが悪い、遅いなどあります。でもそれは、努力して覚えるのではなく、だんだん夢中になって自然に覚えるという感じです。そのほうが忘れにくくあとあと戦力になります。

 

発明家のベルの事も興味がありました。なんと電話を発明したなんてすごいです。もし、ベルさんが電話を発明していなかったら、携帯電話も無いし、ジョブズのiPhoneも無かったでしょう。もしかしたらジョブスが電話の発明者になってたかもしれません。そう思うだけでワクワクしてきます。

 

ドクター中松という方がいます。この方も発明家です。何の本か忘れましたが「発明は天才でないとできない」という記事を読んだ事があります。まさに今回の、エディとベルの関係かもしれません。これからどんな発明があるのか楽しみです。これから発明はAI(人工知能)が発明するのかなと思います。

 

まとめ

私も小学校時代にこの本に出会っていたら、発明にすごく興味をもったかもしれません。そして今頃、大発明をして有名になってるかもしれません。それは冗談として、なんかワクワクします。

以上ぼくとベルさん:友だちは発明王夏休み課題図書を書いて簡単に感想文書いてみました。でした。

最後まで閲覧ありがとうございました。サイトを見る

 

 

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