文教堂ファンⅢ 

雑誌(付録)、コミック、ムック本、新書、ビジネス書、絵本などの売れ筋情報はもちろん、実際に本を読んでのあらすじや感想文などを書店目線で書き綴っていきたいと思います。また書店業界の裏事情、趣味の自動車(PRIUSやVELLFIRなど)記事、動画やライフハック等の記事を様々な角度から提供するブログです。

読書感想文

ざんねんないきもの事典は本当にざんねんだけど笑ってしまう!

2018/10/18

お疲れ様ですヒガシクワンです。今回は動物は知れば知るほどおもしろい!「ざんねんないきもの事典 おもしろい!進化のふしぎ」高橋書店刊レビューです。当管理人の動画サイトでも再生回数が多いです。ほんとうにざんねんないきものたちですが笑ってしまいます。

手帳の高橋のあの高橋書店です

DSC02258

手帳の高橋書店さんから出版されてます。本当は、手帳以外にも、サブカルチャーが得意なんです!

ウナギの体が黒いのはただの日焼け海の中では深いとこに移動。川に戻る時、海より浅いところなので日焼けする

 

DSC02259

1匹狼は、弱い!群れを乗っ取りして1匹狼を卒業仲間がたくさんいるほど強いらしい。

 

動画ざんねんないきもの事典

 

動画になります。

ざんねんないきもの事典 まとめ

動物っていろいろな特徴があります。
おもしろいですね。

その他
「メガネザルは目玉が大きすぎて動かせない」
「チーターはスピードに特化しすぎて肉食動物なのに弱い」
「アライグマは食べ物を洗わない」です。

いっぱいありすぎて紹介できませんが、
「へえ~」とか「そうなんだ」を連呼してしまいます。
実生活であまり役に立ちませんが、話題の無い時に
話てみては・・・・・。

以上ざんねんないきもの事典は本当にざんねんだけど笑ってしまう!でした。

さいごまで閲覧ありがとうございました。

リンクユニット




記事内



関連記事アドセンス



-読書感想文
-