文教堂ファンⅢ 

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読書感想文

子ぶたのトリュフ課題図書を読んで簡単にあらすじ感想文を書いてみました

2019/08/03

第65回青少年読書感想文全国コンクール

子ぶたのトリュフ(さ・え・ら書房)

著者:ヘレン・ピータース・文 エリー・スノードン・絵 もりうちすみこ・訳

ISBN978-4-378-01524-8

を読んで簡単に読書感想文を書いてみました

原作とかけ離れた感想文になります

ほとんど手本にならないかもしれません

子ぶたのトリュフ 内容

※アマゾンより抜粋

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お母さんぶたのおっぱいもすえなかった赤ちゃんぶたは、ジャスミンのけんめいな世話で命をとりとめる。

そしてあらしの夜、かしこい子ぶたに成長したトリュフは、行方不明になったモルモットを、においをたよりに追いかける。

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子ぶたのトリュフ 読書感想文レビュー

トリュフを探すのにぶたを使うのは有名な事です。

少し困ったことがあるみたいです

なんと掘ったトリュフをぶたが食べてしまうらしいです

 

最近は犬を使ったトリュフの採掘をしてるみたいです

犬はトリュフを食べないようです

 

こぶたのトリュフがいなくなったモルモットをさがしに行きます

自慢の鼻を使って探しだすのでしょう

 

こぶたのトリュフは大勢生まれたぶたの中で一番小さくよわよわしかった

そこはジャスミンの懸命なお世話で回復しました

まわりの家族たちはほとんどあきらめていました

 

小さく生まれた子ぶたを一生懸命ミルクをやったりして

命の大切さが伝わってきます

ジャスミンがトリュフを思うやさしさが伝わってきます

ぶたがここまで出来るとジャスミンが証明するのがすばらしいと思います

 

おまけ

トリュフって高級品です

初めて食べたのは友人の結婚式に出席した時です

何かすごく香りがいいものだったのを覚えています

 

食事が出された時は何かわからなく

メニューを見たらトリュフのせと書いてあり初めて知りました

それ以降は食べた事はありません

また食べてみたいと思います

 

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