文教堂ファンⅢ 

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読書感想文

スタンリーとちいさな火星人をよんで簡単に読書感想文を書いてみました

2019/05/10

お疲れ様ですヒガシクワンです

課題図書 スタンリーとちいさな火星人を読んでかんたんに感想文を書いてみました

本の内容とかけはなれた内容の感想文になります

コピーはしないほうがよろしいかと思います

スタンリーとちいさな火星人 あらすじ

※アマゾンより抜粋

かあさんが仕事で出張にでかけた日、スタンリーは火星へと飛び立ちました。

すると、入れかわりにやってきたのは、スタンリーによく似た小さな火星人。

にいさんのウィルに「弟のスタンリーにそっくりなんだけどな」といわれても、

「ボクはスタンリーじゃない。カセイジンだ」といいはります。

地球の調査のためにやってきたというこの火星人、

いつもヘルメットをかぶっていて、手は洗わないし、お風呂にも入りません。

そのうえ、学校では親友のジョシュをつきとばして、泣かせてしまいます。

 

そんな一日が終わり、かあさんが帰ってくると、火星人は……?

母親がいない日を、空想の力でなんとかやり過ごそうとする男の子と、

それをやさしく見守る家族の姿が、あたたかく描かれている絵本です。

スタンリーとちいさな火星人 読書感想文

宇宙って広いです

火星ってすごく遠いところになります

火星人はUFOで地球にやってきます

 

かなりのスピ―ドでやってくるに違いありません

世間では幽霊は信じないけど宇宙人は信じると言う方多いです

人間以外に宇宙人という生物がいるなんてすごく興味があります

 

火星に行ったスタンリーとかわりにやってきた火星人・・・

この作品の中ではすでに火星に人が住める状態になってるのがうかがえます

かなり未来のお話に感じます

 

もしかしたらあと10年以内には地球と火星は簡単に行けるようになるのではと思います

そうなると・・・

学校出て就職は火星勤務!?なんてあるでしょう

 

私は小学生低学年の時に父方のおじさんから聞いた話です

おじさんは当時20才でした

川の近くに住んでいました

 

川ではよく釣りに行きました

ある朝夜が明けるまだ暗い時間に行きました

まわりには誰もいません

 

夜が明けるまでちょっと横になっていました

すると何か青い光の玉が草むらのほうに入っていきました

おじさんは草をかき分け進んで行くとなんとUFOが着陸しているのを発見しました

 

5分くらいしてから中から人のようなものが出てきました

つばをゴクリと飲み息をひそめてその様子を見ていました

夏の時期なので「蚊」に刺されました

 

つい腕に止まった蚊を手で「ピシッと」たたいてしまいました

その時です 見つかってしまいました

UFOから出てきた人がこちらに向かってきました

 

まずいと思い逃げました

宇宙人もだんだん走るのが早くなり追いつかれそうでした

おじさんは石につまずき転んでしまいました

 

もうだめだーと思った時には気を失っていました

気が付いた時には家のふとんの中にいました

夢だと思いました

 

しかしヒザを見てみると擦り傷がありました

転んだ時までしか記憶がありませんでした

宇宙人の姿 形も覚えていませんでした

 

転んだ後の記憶がまったくありません

もしかしたら記憶を消されたのかもしれません

海外では宇宙にさらわれて何か実験されていた話も聞きます

 

このようにちょっと怖い宇宙人もいます

作品の中の火星人は気さくでやさしい方なのかと思います

仲良くなってUFOのメカニズムを教えて欲しいです

 

まとめ

火星 宇宙人本当にいるのかな?

ロマンを感じます

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